2008年9月の17件の記事
2008年9月27日 (土)
2008年9月24日 (水)
有名なものを描いたらしい
先日、娘が絵を描いたというので母に見せに来た。
だけど見る限りでは、ぐちゃぐちゃの絵で、何が何だかさっぱりわからない。
そこで、母が娘に何を描いたのか聞いてみたんだけど、
予想GUYです( ̄Д ̄;;(by 白戸家)←2度目
※1度目はこちら
どうやらこれらしい↓
そんな娘が描いた「ともだち」の顔はこちら
ホント、「何が何だかわかんね~」でしょ?┐(´д`)┌
でも3歳児が描いた作品なんで、許してやってね~(ノ_-。)
※ちなみにこの作品、2度目に描いてもらったものなんです。
1度目の作品は、載せようと思ったらなくしちゃったんで、
もう一回お願いして、娘に描いてもらいました。
ちなみに2度目の絵も、1度目の時の絵と、大差なしorz
2008年9月22日 (月)
2008年9月21日 (日)
【携帯より】疲れだ〜

本日母、家族を捨ててここにやってきました。
今年2度目の「教祖の祭典」です。
しかも20周年の栄光を讃えた5年ぶりの祭典。
信者は7万人の参加。
横浜線でのあまりの混み混みに殺されかけました。(圧死)
でもってまだ帰りの電車ん中。
ちなみに父からメールで、娘がまだ寝てないって報告が。
母が帰るまで起きてたりして(-.-;)
2008年9月19日 (金)
【旅行記】その9 ~またまた雷鳥&弥陀ヶ原へ~
続きものです。
全部ご覧になる方は、こちら→【立山旅行記】
前回、ここまで公開する予定でした~。
というわけで、よーやく弥陀ヶ原まできましたね。
山の天気は変わりやすいのですが、やはり梅雨も重なっていたので
雨が降る確率は高かったように思います。
本当はもっと散策したかったのですが、温泉から帰る途中で、
再び雨に降られてしまい、あまり他の場所を観ることができませんでした。
といっても、この時期はまだ雪も深いので、
進入禁止のところも多く、パンフレットやガイドに載っている場所も
雪で覆われて見られないってものも多かったので、
やはりすべてを見てみたいという方は、雪が溶けてからの観光がいいですね。
頂いたソフトクリームと、ジュース
(画像は「みくりが池温泉」から拝借しました)
入湯記念にいただけるコースター
お昼御飯は、「ホテル立山」から、「お昼タダ券」(宿泊者の特典)
を貰っていたので、こちらを利用。
(というか室堂では、ここ位しかお昼御飯を食べる場所はありません)
美女平行きのバスに乗り、弥陀ヶ原まで向かうバスの中から
「雪の大谷」も見ることができました。
高さは5m位で、ピーク時よりも低かったのですが、
それでもバスの高さから比べたら、ずーっと高い!
娘は、この壁が雪でできているという事がイマイチわからなかったようです。
弥陀ヶ原に着くと、弥陀ヶ原ホテルの人がお迎えに見えてくれていました。
視界がもやっていて、全然見えないので、母がホテルの人に話しかける。
母:「すごい霧ですねぇ」
ホテルの人:「これは、霧ではなくて雲の中なんです( ̄▽ ̄)」
晴れている日の弥陀ヶ原ホテル
弥陀ヶ原ホテルは、標高1930mのところにありますが、
そっか~・・・ここまでくるともう雲と同じ位置にいるんだ・・・。
感動したヽ(´▽`)/
(by K泉元首相風)
結局、このあとも雨はやまず、
ホテルの中でまったりするしかなかった私たちでしたが・・・
この続きはまた時間ができた時に(;´▽`A``
(記憶がなくならないうちにUPします)←大丈夫か?我。
2008年9月17日 (水)
【旅行記】その8 ~あぁ、みくりが池温泉②~
前回の旅行記で、「弥陀ヶ原」について描きたいと思います、と書いたものの、
すいません。゜゜(´□`。)°゜。結局まだ「立山」から進んでません。
本当は、もう1ページ分のマンガがあったのですが、
娘が遅くまで起きていて、ブログをする時間が少なくなってしまったので、
ここまでの更新となってしまいました(´Д⊂グスン
ちなみに、マンガのバックに出てくる写真はすべて母が撮影したものです。
行った当時は、みくりが池温泉の周りは工事中でして、
正直あまり見た目がよい光景ではありませんでした(;´▽`A``
(オンシーズンに向けて色々改築してたみたいです)
立山に行く前にネットで「みくりが池温泉」のことを調べたところ、
「浴室を工事しているので、男女入れ替え制です」とあったのですが、
実際行ってみたら、工事はまだ行われておらず、
男女別々で入れたので、ちょーラッキー(v^ー゜)(時間が有効に使える)
しかも、娘がパパと入ってくれて、またまたラッキー( ´艸`)(私ひとりで至福の時)
でもって、ほとんど貸切状態に近かったので、またまたラッキーψ(`∇´)ψと、
トリプルラッキーで、助かっちゃいましたヽ(´▽`)/
母は十数年ぶりの温泉でしたが、入口がゴージャスになっていたのと
(お土産コーナーなどがあった。以前はナシ)
受付ができていたのには、時間差を感じましたが、
温泉内部は、ほとんど変わっておらず、
今は亡き母と一緒に入ったころのことを思い出しました。
そーいえば、その当時も殆ど人がいなくって、ほぼ貸し切り状態で入ったんだよなぁ。
ビバ!閑散期ヽ(´▽`)/
次回は、もう1ページ分を更新する予定です。
もうね、ホント中途半端ですいません(;;;´Д`)ゝ
2008年9月16日 (火)
2008年9月14日 (日)
写真で振り返る室堂
前回の旅行記を描いてから、写真をUPしていなかったので、
本日は、室堂での写真の一部をご紹介したいと思います。
ちなみに、今までの旅行記はこちら→【旅行記】
朝、起きたときに撮った1枚。
山の朝は本当に静か。無駄な音が一切なく、
鳥のさえずりだけが聞こえてきて、心が洗われます。
朝は曇っていた空ですが、散策の時はこの通り晴天!
そして、照り返しが暑いのなんのって(;´▽`A``
山をバックに記念撮影。
父、娘の重さにかなり厳しい顔してます。
(クリックで拡大)
ガイドさんに「雷鳥が見えるスポット」に案内してもらい、
念願の雷鳥さんとご対面ヽ(´▽`)/
氷河期を生き抜いてきたといわれており、
歩く姿は、貫禄さえ感じられました。
ちなみに・・・
鳴き声はあまり可愛くないです(゚ー゚;
「ぐえー」って感じで鳴きます。
(クリックで拡大)
ちなみに、この写真の中に、メスの雷鳥が写っているのですが、
どこにいるかわかりますか( ̄▽ ̄)
正解は、
(クリックで拡大)
保護色なので、よ~く観ないと本当にわかりません。
(クリックで拡大)
ちなみに、以前の日記に載せたこの写真は、
雷鳥さんとの距離は、わずか30cmほど。
雷鳥を見つけた時は、本当にうれしくて、
思わず写真をバシバシと撮ってしまいましたが、
プロの写真家さんなどは、とにかく動物の気持ちを優先し、
神経を使いながら写真撮影をするそうです。
雷鳥さんは、悠然と歩いていましたが、写真を撮る私たち人間を見て、
何を思っているのでしょうね。。。
(クリックで拡大)
雪にまだ覆われた「みくりが池」
6月の半ばでは、まだまだ雪は深いです。
そんな雪の壁に押してきた、私たち親子の手形。
左から、母、娘、父
旅行記その8は、下書き終わってるので、
あともう少しでUPできると思います。
なんにせ、限られた時間にUPしているので、
気長にお待ちいただけると嬉しいです(;´▽`A``
2008年9月13日 (土)
出会ってなければ
今日、家族で車に乗っていたら、突然娘が、母に向かって
なんだこの、年寄りめいた「人生悟った感」の一言( ̄Д ̄;;
そ、そりゃ・・
娘の面倒はよく見てくれるし、
家事だって休みの日は、ほとんどやってくれる時もあるし、
周りからも、「理想的なパパだよね~」なんて羨ましがられる事もあるし・・・
もう父の存在が、今や「じぃや」よ、じぃや。
第一、父と母が出会ってなければ、娘は生まれてないわけで。
そーいった意味でも、
出会ってよかったわよ~ヽ(´▽`)/
・・・なんて思うけど。
娘よ、あんた前世何者だったの??
ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ
どっかでひそかに私らのこと覗いてたとしか思えない|ω・)
2008年9月12日 (金)
ミルメシア 3回目
続きものです。
先週から幼稚園が始まり、久々の幼稚園だったからか、
通院時間に、お昼寝してしまって行けなかった皮膚科。
お世話になっているこの皮膚科が、今週の金曜日から
夏休みに入ってしまうため、何が何でも行っておかなければならず、
水曜日の日に行ってきました。
娘はやっぱり、前回の痛さを覚えていたので、
「行きたくない」と、駄々をこねましたが、
母が「病院は、痛いこともする」ということを教え(というより半ば強制)、
連れていくことに。(娘は、しぶしぶといった感じでしたが)
今回は、いいお土産(母の「龍馬イボ」が取れた)もあるし、
もしかしたら、先生の診察によっては、処置もしなくてすむかしら~?
なんて、心浮かれながら看護婦さんに、
「イボが取れたんですぅ~ヾ(´ε`*)ゝ」
と、報告したら、
※本気と書いて、「マジ」と読む
実はまだ起き上がってた龍馬!
やっぱしぶといわ~(;д;)
実は、ちょっと母も気になってた部分だったんだよね、これ。
龍馬イボが取れたところまでは良かったんだけど、
指を触ると、何かまだ中心の部分が堅いかなぁ?なんて思ってて、
だけど、体を洗っていたりすれば、皮がめくれていって、
垢と一緒にポロポロと流れていくだろう・・・
って安易に思っていたんだけど。
・・・・甘かった( ̄Д ̄;;
処置、スタート。
娘には、「ママは平気だよ」って顔をして、
平静を装っていたけど、
でも、実際の心の中は、
もう、痛いのなんのって(;-ω-)ノ
液体窒素って、こんなに痛いもんなんだ、って初めて知ったわよ。
まだ、「龍馬イボ」が母の指の上に君臨していた頃の方が、痛くなかったよ(不思議と)
そりゃ、そーだ。だって、ヤケドと同じだもん。
しかも、龍馬イボが取れたあとの、まだ初々しい出来たての皮膚めがけて、
液体窒素押し付けるんだもん。普通に痛いっつーの(/□≦、)
ちなみに娘ですが、今回はその場でぐずることなく、母の膝の上に座り、
おとなしく治療を受けてました。
看護婦さんからも、
「今日は、泣かないでいい子で頑張ったね!偉かったね!」
と、褒めてもらって、
「ゆうちゃんね、頑張ったよ!泣かなかったよ!」
と、何回も看護婦さんや母に言っていた娘。
君のその姿が、
眩しいぜ、ゆうちゃん!つД`)・゚・。・゚゚・*:.。
結構ねぇ、娘にキツイ言い方しちゃったこともあったのよ。
そんな母の言うことを忠実に聞いた娘に、再び惚れたぜ乾杯゜.+:。(*´v`*)゜.+:。
娘の「弁慶イボ」も、触ってみるとまだまだ根が深いみたいで、
芯の部分がまだ堅く・・・。時間がかかりそうです。
せめて子供には薬で・・・と思うのですが、薬も8割程度しか効かないとの事。
確実に治る、「液体窒素」が主流のようです。
先週までは、1週間に1回通っていましたが、
2週間に1回にの割合にしようかな・・・。(痛いし)
気長にゆっくり・・・っていう方が、イボ治療にはいいかも知れません。
2008年9月10日 (水)
3歳児の味覚
話の内容としては、「なんのこっちゃ」って感じなんですが、
母としては、どうしても、あんこの味=お漬物という、
3歳児の味覚に疑問を抱いてたんです。
(まぁ、ブログネタにするには、もってこいの発言でしたが(*^m^))
んで、時が過ぎ、ふと、この事を考えていたら、
あるとき、はっ!(゚0゚)と思ったんです。
「もしかして、お漬物の味って、桜の葉の塩漬けのことでは?」
確かに、この和菓子は箱に入っているときは、
桜の葉の塩漬けの上に乗っていたんですよ。
だけど、娘に渡すときは、この葉っぱを取ってやってからあげたので
和菓子を食べた娘が、葉っぱが付いていた部分を食べて、
正直に「お漬物みたい」って、塩からいことを言っていたんだと。。。
娘は、和菓子は甘いものなのに、なぜか塩辛い味がしたので、
邪道と思った模様。
味の奥深さを知るのは、まだまだこれからな3歳児発言でしたヽ(´▽`)/
2008年9月 9日 (火)
安・近・短
父が遅い夏休みを取りました。
母による「遠出&ぜいたく禁止」命令が発令。
だけど、せっかくの夏休み。
温泉=生きがいレベルの父にとって、
1日も「温泉」と呼べる施設に行けないのは、
「オラから温泉を取ったら何も残らないレベル」にまで達してしまうので、
(レベルの程度がイマイチわかりにくいとか、思ってると思いますが)
ちょっくら車を飛ばして、(といっても運転は父オンリー。母免許なし)
モノホン(本物)温泉へ行ってきました。
そんな訳で、父の夏休みの間はなかなかPCに触れないと思うので、
このお話は、夏休み明けにまたゆっくりと。
そして今日の日記もさっくりと、失礼いたします。
2008年9月 6日 (土)
【今日のムスメ】ねこる
今日の朝、娘が布団の周りに、ひらがなが書かれてあるつみきを広げて、
言葉遊びをしていた。
んで、言葉が出来上がると、
「見て見て!ママ~」
と、寝ている母を起こしに来たんだけど、
最初は、「ね」と「こ」を合わせて、「ねこ」って単語を作っていて、
寝ぼけながらも母は、「良くできたね~」って誉めてあげながら、
娘の単語遊びを見ていたら、
「ママ~、またできた!」
って言うから、単語をよく見てみると、
今度は「ねこ」の単語に「る」をくっつけて、「ねこる」という言葉を作った娘。
「ねこる」なんて、もちろん何の事だか、さっぱりわからないし、
寝ぼけた頭じゃ想像もつかないので、
「ねこるって何?」
と、娘に聞いたら、
予想GUYです(by白戸家)
ま、いつものように明日になったら本人が言ったことすら忘れちゃうような、
3歳児の発言なのでした。
2008年9月 5日 (金)
目が冴えた父は…
いつもは、娘の面倒をよく見てくれたり・・・と、「理想的なパパ」な父でありますが。
たまにこーいうイタズラするんですよ。
そーいや、このオッサンは、過去にもボーリングのピンで、こんなことしてたっけ?
実は母、この小細工されてるとき、うっすら記憶にありまして。
何か人の頭の上でやってるな~とか思ってたんですよ。
次の日、父に
「ねぇ~、夜中、私の頭の上で何かゴソゴソやってなかった?」
って聞いたら、
父:「あ~ママは怒ると怖いから、角が必要だと思って~」
↑権力の差に抵抗する、一児の父の姿。
それこそ、教室入ってくる先生相手に、黒板消しをドアに挟むとか、
駅の掲示板に「バカ」とか書くレベル。(←古)
ちなみに、母にイタズラした後も父はやっぱり眠れなかったようで、
冷蔵庫の一部が、汚れていたのを洗ってくれたりしてたらしい。
(これは、母、まったく気がつかず)
それはそれで、大変助かりましたわ♪
あ・な・た♪
とか言ってみる。キモ~
※木曜日にミルメシアの処置で病院に行く予定でしたが、
娘が久々の幼稚園で遊び疲れたらしく、午後から爆睡!
起こしても起きなかったので、連れていくことができませんでした。
ちなみに母の指はほぼ完治(のように見える)。
娘の「弁慶イボ」は、カサブタ?っぽく一部がなっているように見えます。
来週行けたら、またご報告いたします。
2008年9月 4日 (木)
ついに!
取れました~
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
看護婦さんが、
「処置していくうちに、かさぶたみたいにポロッって取れるから」
って言ってたんだけど、
もうね、ホントその通り。
お風呂に入っているときに、皮膚がやわらかくなったところで
ポロ~って取れちゃいました!
嬉しい!ちょ~嬉しいぃっ(←北島選手っぽく)
取れたどーーーーーっ!(←無人島生活の濱口風)
やーい!やーい!イボ、ざまぁ!!!(←ケンカしている小学生風)
明日、病院行って、一応先生の診断を受けようと思います。
だけどね~・・・娘は相変わらず。変化なしなんです。
めっちゃしぶといぜ。「弁慶イボ」
だけど本人は至って痛がることもなく、イボをスルーしてます。
明日、処置をスムーズにやってくれるかどうか。
また明日から、幼稚園スタートです!
なんで、今日は早く寝ることにしま~す。
ちなみに娘は、10時には床へつきました。(←ものすごい珍しい)
お好きな方を押してって~↓
2008年9月 3日 (水)
【今日のムスメ】恋空=●●●●●●
先日、テレビでドラマ「恋空」のCMがやっていた時のこと。
たまたまそのCMを観た娘が、
一文字もあっちゃございません。
もちろん、何を、どこを、どう観て、恋空のことを「けんばけんば」と判断したのかも謎です。
それなんで、母が「けんばけんばって何?」って聞き返したら、
とんずらしました(▼皿▼;)くそっ!
もしかすると、これを言った張本人は、「けんばけんば」自体を忘れている可能性大。
そんなもんなんです。3歳児って・・・。
2008年9月 2日 (火)
【写真日記】正味15分の24時間テレビ
8月最後の土日は、24時間テレビやってましたね。
だけど、関東地方はあいにくの雨模様。
毎日のように、雷も鳴るし大雨も降るし・・・で、
ここは、熱帯雨林か!と言いたくなるようなスコールが
9月に入っても続いています。
だけど、8月最後の日曜日は、昼間は比較的良い天気になり、
逆に夏が舞い戻ってきたように暑い1日でした。
んで、この日、ミーハーの我が家は、24時間テレビがやっている、
日本武道館まで行ってきたんですがぁ!(←軽部アナ風)
本当は日曜日は「マザー牧場」へ行こうと話していたんです。
だけど、前日に「24時間テレビ」観ながら家族3人夜更かししてしまって、
起きた時間が朝の10時!
さすがにこれからお弁当持って行くには、あまりにも時間がなさすぎる。
・・・ってことで、お弁当も持って行けて、なおかつ募金も出来てしまう、
24時間テレビをやっている「日本武道館」へ行ってみようってことになったわけです。
(ちなみにお弁当は、武道館近くの公園で食べよう!ってことで決定)
お弁当も準備万端!さぁ!出発!!!
地下鉄を乗り継ぎ、九段下の駅へ到着。
エレベーターは、ずーっと列が続いていたので、
空いている階段を登っていったら、
案の定、すごい人の列!列!列!
プラカードを持った係りの人の、
「募金される方の最後尾はこちら←」と、
指示されてある方向へ歩いて行ってみる。
九段会館を通り過ぎても、まだ途切れない長蛇の列。
ついに、竹橋まで歩いたかと思ったら、
近代美術館まで来ちゃったよ。
北の丸公園に近づいてきたら、
係りのオニーサンが、疲れきった声で、
「最後尾は、この坂を登ったところで~す・・・」
と、案内していたところで、父と暗黙の了解で、
「募金やめよ」
ってことで、あっけなく24時間テレビ(現地での)募金は夢と消えた。
ちなみに、どんくらいの人が並んでいたかっていうと、
どんだけ????
最後尾まで、私達は行っていないので、実際にどのあたりまで並んでいたかは
わかりませんが、おそらく坂を登りきった最後?(行き止まり?)まで並んでいたものと
思われます。
ちなみに、武道館に入るまでもどのようなルートになっていたかわからないので、
さらに列は続いていたんじゃないでしょうか???
で、お腹もすいていたし、どうしようかってことで、
すぐ近くにあった、公園らしきところへ(そんときはまだ、そこがどこだか分らなかった)
入ることに。
守衛さんなんかも、ちらほら歩いていて、娘に話しかけてくれたりしてました。
「お弁当も自由に食べていいですよ~」ってことだったので、
気兼ねなく、日陰でピクニックを味わった私たち。
お弁当も食べ終わった後、早速この公園を散歩することにしました。
娘は興味津津で、どんどんと一人で歩いていきます。
人の心配もお構いなく、ずんずんと・・・。
待てって!
歩いている途中で見つけた、蝉の抜け殻。
娘は、怖がって触りませんでしたけど。
古いお茶屋があったり、
こんな感じの小さい滝なんかもありました。
娘は、父と手をつなぎながら、小さい川を渡るのもなんのその。
最後に歴史ある建物バックに、記念撮影。
これ以外にも娘は、森のような薄暗い中を歩いてみたり、
木がたくさん生えているところが好きなようで、
進んで木の多いところを歩いてみたり、
閉園時間が近づいてきたので、「帰ろうね」と言っても、
「もっと遊びたい!!!」
と、帰りたくなさそうでした。
公園の外に出ると、つがいの白鳥さんが。
帰りも、守衛さんやお巡りさんに明るく話しかけてもらったり、
東京にもまだまだいい場所があるんだなぁ・・・なんて思っていたんですが、
さて、私達が入った公園は、いったい何公園だったわけ?
正解はこちら
どーりでね。
園内を散策していると、しょっちゅうお巡りさんにすれ違うわけよ。
そりゃ沢山いるわな。。。
そんなわけで、24時間テレビの会場で直接募金できなかったのは残念だったけど、
携帯で募金したから、ま、良しとするか。
(小島よしおの「ダンディさんは・・・」の着ボイスダウンロード代)


























































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