カテゴリー「早期教育」の10件の記事

2008年10月17日 (金)

鉄は熱いうちに打て

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賛否両論、あるかと思いますけれど。

我が家では、一般的に言う「早期教育」とやらを、ゆる~い感じでやっています。


「早期教育」をテーマとしたお母様方のブログなどを読んでいると、

我が家のやり方はゆるすぎて、

「何これ( ´,_ゝ`)プッ」と、思われるかも知れません。


私が考える「勉強の仕方」というのは、

「遊びながら覚える」ことを基本としています。

勉強といっても、ひらがなを覚えたり、基本的な生活習慣を覚えたり、

英語耳を養うために、最低1日1時間でも英語に触れさせたり、

将来、必ず必要になることだけしか教えていません。


そのため、娘のやる気があるときにしかやらない。

やる気がないのにやらせても、全く覚えないのは大人も子供も同じだから。

だけど、最近一つだけ、ちょっと厳しくしようと思ったのが、

娘が「やる」と言ったことは、最後までやり終えること。


娘の悪い癖は、

やろうとした事を、わからなくなると途中で投げ出してしまうこと。

これは、小さいうちから直していかなければいけないと思った。

そうじゃないと、これから大きくなっても、その癖は抜けるのが難しくなってしまうから。


「子供だから飽きる」、「集中力は30分が限界」

確かに一理あるんです。

子供って、好奇心の塊だから、

今やっていたことよりも、目に入ったものに興味を示して

そっちの方に行ってしまうってこと。


だけど、ある意味それではいけない。

自分でやると言ったことは、最後までやらせてから、

新しく興味を持ったことをやらせるようにしています。

それからでも遅くはありません。

 

 

それよりも、

「やると決めたことは最後まで終わらせる」

ことを癖付けていかないと、

これから先、色々な壁にぶつかったとき、

乗り越えられる力が身につかない。

基本的に言葉で言って聞かせるようにしていますが、

それでもダメなときは、手が出てしまうこともあります。


そんな厳しい母のもとで、娘は時に泣きながら続けていることもありますが、

マイペースなりに、きちんと最後までやり遂げています。

もちろんやり終えた後は、

ムツゴロウさんが、動物をかわいがるかのような褒めまくりも忘れません。


 

まさに、

「鉄は熱いうちに打て」教育。


母が厳しい分、父は娘にとても優しいので、

我が家はバランスがとれていると思います。

(どちらも厳しかったら、娘は逃げ場を失ってしまいます)


子供にとっては、憎まれ役ですが、

子供の将来を考えて、これからも「悪役」を演じますよ。

任せてください!中学の時は演劇部だったんで(←あまり関係ない)





 

 

 

 

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2008年10月 6日 (月)

習い事はじめました(冷やし中華はじめました風)

それは、今年の24時間テレビがきっかけだった。

 

 

 

バイオリンが得意な義手の女の子と、浅田真央さんが共演するという企画。

 

 

 

01

その様子をジーッと観ていた娘に、

「お姉ちゃんと真央ちゃん、とっても上手だね」

って、母が話しかけた。

そうしたら、

 

02

 

というではないですか!Σ(゚□゚(゚□゚*)

 

 

 

03

もちろん父は突然のことなので固まるし、

母もいきなりの娘の発言を

「ま、いつもの一過性の”やりたい!”だろう」

って思っていたから、

「え~!バイオリンやりたいの~?」

と、笑ってたら

 

04

 

本気(マジ)ギレ・・・( ̄Д ̄;;

母、娘に怒られました。

すいませんでした(´Д⊂グスン

娘にとっては、本気(マジ)でバイオリンをやりたいらしい・・・。

 

だけど、バイオリンの事は、父も母もさっぱりわからない。

知っているのは、ストラディバリウスというバイオリンが「億」という値段がする・・・ってことと、

背の高さに合わせて、バイオリンの大きさが変わってくる・・・ってこと位。

 

月謝はピアノよりも高いんじゃないか?

バイオリンって、買うとなるとピアノよりも高いんじゃないか?

だいたい、うちの近所でバイオリン教えてる教室あるのか?

今は怒って反抗してたけど、実は次の日にはケロッと忘れてるんじゃないか?

・・・・・

そんなわけで、私たち夫婦は簡単に、

「じゃ~やってみる?」とは言えなかった。

 

で、しばらくして、今度はテレビに

高島ちさ子 12人のバイオリニスト

が、出ているのをたまたま観てまして。

 

その時、娘の様子を見たら、やっぱり真剣に「じ~っ」っと観てる。

 

 

 

「ああ、本当にこの子はバイオリンをやりたいのかな」

と、母は娘を見ながら思ったわけで、

自分なりに、バイオリンの教室を探してみることに。

 

 

だけど、やっぱり近所にはバイオリン教室がない。

全然ないわけじゃないんだけど、私の中での「近所」っていうのは、

今通っている幼稚園までの距離(徒歩15分以内)でして。

 

 

そんなとき、いつものように幼稚園に娘を迎えに行った時、

何気なく園の掲示板を見ていたら、小さ~く隅っこの方に

 

 

「バイオリン教室 生徒募集」

 

 

の文字が!!(゚ロ゚屮)屮オオオッ!

 

 

読んでみると、

「大人も子供も大歓迎!毎週金・日曜日に幼稚園にてレッスンしています。楽器のない方には貸出しもしています」

とあるではないかーっ!ヽ(´▽`)/ウヒョーイ

 

 

これでわざわざ教室を探す手間も省けるし、何より楽器を貸してくれるって言うのがいい!

(無駄なお金の出費は極力避けたい)

迷わず母は、幼稚園にてバイオリンを習わせることに決定。

 

だけど、肝心の娘の気持ちはまだ確認しておらず。

(ちょうどこの時、本気(マジ)ギレの時から1か月ほど経過)

 

 

再び娘にバイオリンへの情熱を確認してみる。

 

 

05

 

 

以前と気持ちは変わらないようです。

では、今度はもっと詳しく、

「どうして、バイオリンを習いたいの?」

って聞いてみたら、

 

06

 

さっぱりわからん_| ̄|○

まぁ「バイオリンを持って、キレイなお洋服を着たい」らしいが。

そんなわけで金曜日、幼稚園に連絡をしてレッスン風景を見学させていただくことに。

 

 

07

 

 

ちょうど5歳くらいの男の子が、先生のピアノの伴奏に合わせて弾いておりまして。

娘も最初はおとなしく聞いていたんですが、10分位経つと、

 

 

 

08

 

 

全然聞いてねぇし_| ̄|○

きちんと聞くことも大事ーっ(`0´*)

 

 

 

しばらくしてレッスンがいったん終了し、

先生より色々とお話を聞いて、娘に確認すると、

「やってみる~」

の返事。

言ったな!おまえ、もう後戻りは許されないぞ(≧ヘ≦)

 

 

身長などを聞かれて、バイオリンの大きさを測るため、1/16サイズを持たせると

 

 

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急に顔が真剣になって、まんざらでもないご様子。

もちろん、この日は弾くことはなく合わせただけなので

そのままバイオリンは次の生徒さんに渡される。

 

「じゃ~次回、バイオリンご用意してお待ちしてますね」ということで、

手続きも終わり、家に帰ろうとすると、

 

10

 

その様子を見ていた先生から、

「じゃ~、ちょっとだけね」

と、バイオリンを貸してくださいました。

(ちなみに生徒は、他の遊具で遊んだりして集中してなかったので)

 

11

 

人生初のバイオリン演奏(*^m^)

キーコー、キーコー鳴らしてましたよ。

しかも弦をおさえる指の位置まで自己流で変えてました!(・oノ)ノ

 

ただ、ホントにちょっとしか触らせてもらえなかったので、

かなりご不満だったのは言うまでもなく。

今週の金曜日から、初レッスン開始です!

娘は、金曜日を楽しみにしているようです。(今のところは)

どこまで伸びてくれるのか?期待はかけたくないので、自由にやらせるつもりです。

娘が楽しんでもらえれば、母はそれで満足です故( ̄▽ ̄)

 

 

【おまけ】

1.月謝はピアノよりも高いんじゃないか?

→ピアノ教室よりも数は少ないので、平均するとピアノよりは高めのよう。


2.バイオリンって、買うとなるとピアノよりも高いんじゃないか?

→考え方にもよるようですが、ピアノも決して安いものではないし、そこそこいいものを買うとなると意外と高くなります。バイオリンはレンタルなどもあるようなので、利用している人も多いそうです。

 

 

 

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2008年9月16日 (火)

【携帯から】数字の練習

【携帯から】数字の練習
ひらがなの他にも数字を覚え始めました。
最近では、1と2が書けるようになり、
今日もスケッチブックに大きく2を書いてご満悦(^-^)
次は3に挑戦だね〜p(^^)q

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2008年4月 1日 (火)

こども英語教室 無料体験 【後編】

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初めはどーなることやら・・・だった「英語体験」でしたが、

しばらくすると、

「あ、この人たちは怖い人じゃない」

と思ったのか、知っている単語が出てきて、

「これならできる」

と自信が出てきたのか、突然英語の質問にスラスラと

答えることができた娘。

 

先生方も驚いた様子で、娘をとても褒めてくださいました。

その後も、同じようなリズム遊びなどが出てきましたが、

進んで答えることができ、よーやく慣れてきたなぁってところで、

 

終了~。

 

 

授業内容としては、まぁまぁという感じでした。

 

その後、母が先生から授業内容や、

どういったことを身につけていくかなど説明を受けたのですが、

 

う~ん・・・

 

個人的な感想を言うと、頑張れば母でも教えてあげられるレベルだったので

(ちなみに母、英語はテストで赤点取ったことあるほど苦手科目)

お金を払って通わすまでではないかなぁという印象でした。

 

まぁ英語も今は小学校から習い始めるので、

小さいうちから慣れさせておくにはいいと思うのですが、

まずは第一言語である母国語をしっかりと覚えてもらいたい

というのが母の頭にあります。

 

そうでなくても、日本語の使い方がめちゃくちゃな昨今、

せめて正しい日本語を覚えてもらいたい。

でないと、英語も何もないと思っています。

(そういう母も、日本語はめちゃくちゃなんで・・・)

 

だけど娘は英語が大好きなようですので、

楽しみながら覚えていってくれる分には

大歓迎の母なのでありました♪

 

 

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2008年3月29日 (土)

こども英語教室 無料体験 【前編】

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久々の幼児英語ネタです。

 

3月の半ばに、近所のこども英会話スクールの無料体験に行ってきました。

(無料という言葉に弱い母)

娘には一応行く前に説明はしたんですが、

行くまではウッキウキだったものの、イザ教室の中へ入るなり

 

 

「固」

 

 

もともと内弁慶なため、初めての場所、初めての人、

知らない人に声をかけられるなどはすべて、

 

 

「固」

 

 

 

ですが興味はあったみたいで、母の愛の励ましを跳ねのけ、

熱心に耳を傾けていました。

 

さすがにダンスとかはやりませんでしたし、

英語の応答もまーったくせず、ただ聞いているのみでしたが・・・。

 

ふと娘を見ると、

たまに涙をぬぐう姿が確認されたりもしましたが、

(そこまで怖くはなかっただろう・・・)

それでもがんばってついていっている娘。

 

さて、この後の行動はいかに・・・?

 

 

 

【おしらせ】

母の具合ですが、実は未だ完治しておりません。

とにかく咳が止まらず、咳止めを飲んでも、

うがい薬を試しても、まったく効かず、

PCに向かうことも正直ツライ状況です。

本当は皆さまのところへお伺いしたいのですが、

記事をUPすることが精いっぱいなので、

ゆ~っくりのご訪問となりますのでご了承ください。

コメントレスも遅れていてすみません。

完治したら、レスつけますので。。。

明日は、さすがに病院へ行ってきます。。。

(咳出過ぎて、頭痛いです)

 

 

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2008年3月 1日 (土)

効果が表れてきた

昨日は私のPC周りと、増えすぎた娘のおもちゃを整理してました。

我が家のおもちゃのほとんどが「もらいもの」なんですが、

最近やたらと増えてきまして。

使ってないものや、もう使わないだろうってものを処分してました。

 

 

んでそんときに発見したブログ用のイラスト。

そーいやUPしようと思って忘れてましてん。

「おーっ!こんなものがあったかぁ」

と、ちょっと嬉しくなり、今回はその時のお話をしたいと思います。

 

 

娘がDWEを使い始めて1か月位してからだったかなぁ?

今もそうですが、とにかくDVDを見せるだけという、

どっからどー見ても、やる気の感じられないスタートだったんですけど、

そんな状況でも、娘は着実に進歩していました。

ある日の夜、スパ銭へ行った時のこと。

父と娘が一緒に入り、私の方が先にあがって2人を待っていました。

 

しばらくして2人が出てきて、

 

 

Image01

Image02

 

そーだよなー!

お風呂でどうやってバス乗るんだって話だよなー!

 

バス=bath

 

 

ですよ、まさしく。

 

 

そんな単語、もう20年以上前に思い出とともに置いてきてたわよ。

母の頭ん中じゃ、バス=乗り物 以外、何にもなかったわよ。

 

 

子どもの記憶力に嬉しくもあり、驚かされました。

そんな娘、今ではDWEは観たいときだけみせてます。

観たくないときに流しても、嫌がるんで。

それよりもCS放送の子供向け英語番組の方が

今では興味があるみたいです。

 

 

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2008年2月 2日 (土)

そして教材が届いた!

Image_2

DWEの教材が届いたときの、あの驚きは今でも忘れられず。

とにかく家の中の一部屋がDWEの教材で埋め尽くされましたから。

 

「え~っ!一気にこんなに届くなんて・・・」

 

正直変な脱力感に襲われた。

 

しーかーも。

最初だし、段ボールは一緒の模様だから、

どれがなんの教材で、どれから始めていいのか

さっぱりわからない。。。

 

アドバイザーさんは、

「一番難しいのから聞かせてもOKです」

なんて言ってたけど、やっぱり一気に来るのは

はっきりいって最初は戸惑います。

 

これがDWEをやるにあたって、購入者が迷う

一つの課題でもあるみたいですね。

 

娘がやっぱり興味を示したのは、

DVDでは、プレイアロングでした。

今でもお気に入りのDVDの一つのようです。

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2008年1月23日 (水)

そして購入まで

Image2 

我が家の幼児英語デビューは、

ディズニーの英語システム(DWE)が最初でした。

 

もともと子供には全くお金をかけていない生活だったんで

おもちゃ→全部もらいもの

洋服→ほぼもらいもの(9割)

本→お祝いの図書カードで購入

食器など→お祝い品

 

数え上げたらきりがありません。

このときばかりは、もらい運に感謝してます。

 

そもそも、幼児の英語教育の存在とか、そういった情報は疎く、

「将来は、英語は話せれば子供にとって有利だろうな」

くらいにしか思っていませんでしたし、

もちろん学習方法も全く知りませんでした。

 

ですが、私の母がずいぶん前(子どもが生まれる10年以上前)に

 

「子供の脳は3歳までが勝負なんだって。

だから3歳までは色々なことを

吸収させてやるのがいいんだって」

 

と話していたことを思い出し、

「これって英語も当てはまるかも?」

と思った私は、半信半疑でDVDを請求しました。

 

思えば、あの時の母の言葉を思い出していなかったら、

娘はいまだに英語には触れていなかったと思います。

それを思うと、母には感謝の気持ちでいっぱいです。

 

さて、このDWEですが、サンプルを無料請求して、

気に入ったら即購入、という段階は踏めません。

 

まず、「購入を検討している」旨をDWEへ連絡し、

後日、アドバイザーさんと呼ばれる方が、自宅へ訪問に見えます。

 

そこで、教材の説明や英語の脳の話などをされ、

実際に教材を触らせてくれる・・・のですが、

うちの場合は、ほとんどアドバイザーさんが触っていて、

わが子が触ったのは、ペンを絵にあてると英語で声が聞こえる

教材でした(うろ覚えですみません)

 

教材はほとんど触らせてもらえなかったですね。

というより、プレイメイト(英語の単語が書かれたカードを通すもの)

くらいしか見せてくれなかったような・・・。

 

結局、最後に金額を見せられたわけですが、

すべてを買うと、安い軽自動車1台分(90万)位。

平均すると、50~60万円くらいです。

また、このセットだけが欲しい

(例えば、歌だけ入っているやつだけ欲しいとか)

という買い方ができず、すべてセットになっているので、

その点が購入者にとっては難点ではないでしょうか。

 

わが家も結局1週間ほど購入を悩みましたが、

思い切って購入。

でもフルセットは買いませんでした。

同じような教材ばかりでも、子どもが飽きると思ったので。

 

まさに崖から身を投じる思いってこういうことをいうんですね。

 

 

 

 

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2008年1月 7日 (月)

お正月はフラッシュカードでかるた遊び

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じぃじから、英語のフラッシュカードをいただきました。

それを使って、英語のかるた取り(自己流)をやってお正月は

過ごしていたのですが、たまに発音が違ったりすると、

娘からダメ出しが入るんですよ。

「今の何?」って。

 

母の発音が悪いから、聞き取れないんですわ。

 

家にいるときは、できるだけ英語の何か(歌でもアニメでも)を

流していたので、娘の耳は英語耳になりつつあるようです。

 

 

 

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2007年12月19日 (水)

早期教育やってます!

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我が家の娘は早期教育として、英語耳を養うべく日々気軽にやってます。

もちろん、楽しいことばかりではありません。ドタバタも多いしやり方も自己流。

試行錯誤しながら、どこまで伸びてくれるか・・・という毎日です。

 

今は、DWE フラムキッズを利用していますが、3歳までは、とにかく外国語を

聞かせて耳を外国語に慣れさせようと思い、リスニングを毎日させています。

 

さて、この先どこまで伸びるか。楽しみです。

 

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